開発

PC SDK

PC SDKへようこそ!
PC SDKを使用すると、C++でRift向けのVR体験を構築できます。PC SDKをダウンロードするには、PC SDK for Windowsのダウンロードページにアクセスしてください。

サポートSDK

Core SDKに機能を追加するさまざまなサポートSDKがあります。以下にその例を挙げます。

Audio SDK

Audio SDK icon representing spatial audio capabilities.
適切に空間化されたオーディオを使うと没入感が劇的に向上します。Audio SDKを入手するには、ダウンロードページにアクセスしてください。詳しくは、Audio SDKのドキュメントをご覧ください。

Platform SDK

Platform SDK icon representing identity, social, and engagement features.
IDやソーシャル、エンゲージメント、収益といった機能を追加することで、作成したゲームやゲーム体験が劇的に向上します。Platform SDKを入手するには、ダウンロードページにアクセスしてください。詳しくは、Platform SDKのドキュメントをご覧ください。

Avatar SDK

Avatar SDK icon representing head and hands presence in VR.
VRで頭や手を動かせ、ソーシャルエクスペリエンスやTouchのエクスペリエンスが向上します。Avatar SDKを入手するには、ダウンロードページにアクセスしてください。詳しくは、Avatar SDKのドキュメントをご覧ください。

利用の開始

PC SDKの利用を開始するには、SDKを利用するをご覧ください。

学びとシェア

PC SDKの使用について不明な点がある場合は、Oculus Rift S/Rift開発のフォーラムで、コミュニティや専門家に質問してみることができます。

UnityまたはUnrealエンジンを使用したRift開発

C++開発者でない場合は、UnityやUnrealなどのゲームエンジンを使用する方が効果的なことがあります。詳しくは、UnityのドキュメントおよびUnreal Engineのドキュメントをご覧ください。
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